スポンサードリンク

日大アメフト部はフライデーされたがバドミントン部は大丈夫???


日大と関西学院大学のアメリカンフットボール定期戦で

日大の選手が関学のクォーターバックに悪質なタックルをして

関学の選手に全治3週間のけがをさせたことが問題となっており

 

 

日大の悪質なタックルをした選手、

また、危険なプレーを指示したとされる監督の

会見が話題となっています

 

日大の選手は監督から「相手をつぶして来い」と指示され

「今後の大会で相手がケガしていたらいい」などと

相手にけがを負わせることを連想させる言葉をかけ

 

試合前も「やらなきゃ意味ないよ」など

異様なプレッシャーをかけていたと思われます

 

 

その監督は日本大学の実質No.2ということで

アメフト部だけではなく校内でも力をもっている人です

 

 

では他の部活

バドミントン部はこのようなことがないのか調べてみようと思います

 

 

 

日大バドミントン部は

1951年に創部し、インカレも7回優勝している強豪校です

 

監督は個人の考える力や個性を伸ばすことに重点をおいており

個人の気づきを大事にした指導を心がけているそうです

 

このことからは監督の意志で選手を動かしたり

自分の思った通りになるように指示したりすることは無さそうです

 

 

いろいろ調べてみましたが

日本大学の監督のパワハラやいじめなどは確認できず

 

日本大学のアメフト部の監督コーチ陣がやはり異常だったのではないかと考察します

 

日本大学は社長の出身大学1位と

大学としてとてもすごく、これからも日本を代表する大学だと思います

 

そんないい大学が

こんな監督やコーチのエゴで価値を下げないようにしてほしいと願います

 

 


カテゴリ:ニュース 

ページの先頭へ